ライブチャットにもハマってしまった

私は以前まで、ライブチャットでは音声通話のみを使った電話エッチを楽しんでいたのですが、

 

次第に映像を使ったチャットの方でも遊ぶようになり(いわゆるテレビ電話エッチですね)

今では、完全に映像派になってしまいました。

 

想像の幅が広がるだの、言葉だけだからこそ感じられる興奮があるだのと、さんざんいろいろとアツく語っていたのがかなり恥かしいですね。

 

まぁ人の心は移ろいゆくものということで勘弁してやってください。

 

それにしてもライブチャットというサービスはえげつないですね。

 

男性の心をがっしり鷲掴みにしてしまいます。

 

ライブチャットは一度やると抜け出せないなどと言う人がいますが、今ではその理由もわからなくはないです。

 

ライブチャットについて言えることは、まずとにかくエロいということですね。

映像越しとはいえ、リアルタイムであり、女の子もそこらへんいいそうな一般人なんですよね。

 

そんな子が恥じらいながらも頑張って我々男性と話をしたり、あるいは我々の要望にこたえようと、たわわなおっぱいをあらわにしたり、パンツの上からクリちゃんをいじいじしたりと、

 

もうエロい以外のなにものでもないんですよ。

 

2ショットチャットとか、もうまさに女の子と二人っきりなので、
なんかもう実際にセックスしているみたいな興奮があるんですよね。

 

一種のアブノーマルプレイといっても過言ではないでしょう。

 

本来なら日本の法律では公然わいせつというものがあるので、ライブチャットでは局部のモロ見せは禁止なのですが、

 

2ショットチャットでは、いくら禁止と言えど、見ているのは自分だけなので、バレることもありません。

 

ということでがっつりみちゃってます。

 

ガッツりみてますし、女性が望めば自分のも見せるようにしています。

 

というのもライブチャットにいる女性は相互オナニー?が好きな人が多く、

男性の感じている姿をみながらイキたいという人もけっこういるので、

 

それならどうぞと言わんばかりにわたしもご自慢のペニー君を見せつけ、せっせせっせとオナニーを見せつけています。

 

とまぁなにかと変態チックな話になってしまいましたが、とにかくライブチャットはかなりエロく、ものすごい中毒性があることがわかりましたとさ。